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現役慶應女子大生が語る、入社前にプログラミングを学ぶ理由とは?

インタビュー

2018年04月07日

Tana01

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こんにちは! 

大学生向けプログラミングコミュニティGeekSalonの日常をお届けするGeekSalonBlog。

今回のインタビューゲストは「自立した人になりたい」という思いで、慶應大学経済学部からシステムエンジニアとして就職予定の田中朝子さん。

文系学部に在学しながら、プログラミングを学んだ経緯についてお話しをお伺いしました。

ー田中さん、よろしくお願いします!

田中さん:よろしくお願いします!

ー田中さんはゲーム開発コースの2期生として在籍されていますね。

実際に制作したゲームがApp Storeにリリースもしているというツワモノ。

ーまずはアプリの紹介をお願いします!

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田中さん:はい、私が作ったアプリは「お弁当将棋」というアプリです。

お弁当の具材が駒となっている将棋のゲームアプリです。

ー実は僕も使わせていただいたのですが、駒一つ一つがめちゃめちゃ可愛いですね!

ルールもシンプルで分かりやすいし、駒が成った時のアニメーションとかもとても面白いです!

GameWithの記事にも取り上げられてましたよね?

田中さん:記事に取り上げて頂いた時は驚きました(笑)

将棋はルールが複雑で分かりにくいイメージがあったので、小さい子にも親しんでもらえるように作りました。
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ーこの「お弁当将棋」初めて作ったアプリなんですか??

田中さん: そうですよ!

それまではプログラミングなんてほとんど縁がありませんでした。

ー田中さんは経済学部ですよね?

そもそも、なぜプログラミングを学んでシステムエンジニアになろうと思われたんですか?

  

田中さん: はい、文系です。

自分の価値観として「自立した人」になりたいというのがありました。

そこで、『生きるための必須スキルとしてプログラミングを学んでおきたい』、と思ってGeekSalonに入会しました。

就職する会社にずっといるということはあまり考えていなくて、世界を旅しながら一人で仕事して生きていくのもありかな、と思ったり(笑)
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ーなるほど。 個人で発信できる時代ですもんね!素敵ですし、時代に合っている夢だと思います!

GeekSalonでゲーム開発をしてよかったことはなんでしょう?

ゲームは最初の原型を作るまでは大変だったんですが、原型ができてからは色々付け加えていけるのはとても楽しかったです。レイアウトを練ったり、将棋の駒を綺麗にしたりしていく中でゲームがどんどんできていくのはゲーム開発ならではの楽しい部分でした!

また、教えてくれる先生、メンターの方々がすごい献身的で、分からないところでもすぐに聞ける環境が整っていました。

同期の仲間たちもとても面白いゲームを作っていて、そのメンバーたちと一緒にできたのも心の支えになりました!

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なるほど。 最後に一言ありますか?

ゲームはビジュアルが大事なので、女の子こそ、ゲーム開発がいいと思います。

完成度を高めて自分だけのゲームを作り上げることがゲーム開発コースの一番の魅力なので、そういう意味では女の子にもオススメです!

ゲーム開発、とても面白そうですね!本日は田中さん、貴重なお話ありがとうございました!


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