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慶應大学1年生がサークルでもなく、バイトでもなく、プログラミングを選んだ理由

インタビュー

2018年04月17日

Ryosuke01

大学生向けプログラミングコミュニティGeekSalonの日常をお届けする『GeekSalonBlog』

1年生の頃からGeekSalonに通い、プログラミングを勉強している青野くん。楽しいことに溢れる大学生活でサークルでもなく、バイトでもなく、プログラミングを選んだ理由をお聞きしました!

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ー今日はよろしくお願いします!今、1年生ですよね?

青野くん:そうですよ!

ー凄い。ちなみに学部はどこですか?

青野くん:法学部です。

ープログラミングとは「遠い」イメージがあります。

青野くん:今の時代プログラミングは誰でもできると思っています。



ー青野くんは、どんなゲームを作ったんですか?

青野くん:僕はゲーム開発コースで、戦国をテーマとして馬に乗った武将が矢を放ちながら敵をかわしつつ、現れた敵を倒し、稼いだポイントに応じて役職が上がるというシンプルなゲームを作りました。

ー戦国好きなんで、是非遊びたい。

青野くん:もちろん!

ー面白い!でも、難しめに作っているんですね、悔しいからもう一度プレーしたくなる。

青野くん:ありがとうございます! それは計算通りです(笑)

ーさすがです(笑)そもそもどうしてプログラミングを勉強しようと思ったんですか?

青野くん:僕の場合は、プログラミングが大事と言われているからとかではなく、世界と繋がるためにプログラミングを始めたいと高校生の時に思ったからです。



ー 世界と繋がるため!それは、自分のサービスを他の人に使ってもらうことで世界と繋がるということですか?

青野くん:そうですね。
シリコンバレーの起業家、特にFacebookのマークザッカーバーグとかに感化されたんですが、自分のアイディアで世界をよりよくできるってことにとても魅力を感じていました。
でも、そういう人たちってみんなプログラミングができるんですよね。
というのも、自分のアイディアをすぐ自分で作ってしまえた方がシンプルに楽だし。
でも、僕は田舎の学校でプログラミングを学ぶ環境って全然なくて(笑)
じゃあ、東京の大学行ってプログラミング学ぼうと、そしてここにいるわけです。

ー なるほど。 自分でプログラミングができてサービス作れたら素敵ですよね。GeekSalonは、プログラミングを学ぶ環境としてどうでしたか?

青野くん:プログラミングって一人で最初から学習すると厳しいですよね。僕も一人で学んでたら絶対挫折してたと思います。
でも、GeekSalonは、一緒に学ぶ仲間、どんな質問にも答えてくれるメンター、講師の方がいて、楽しくプログラミングを学んで3ヶ月でアプリを作れたのでとても満足しています!




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ーメンター、講師の方は、どのような指導をしてくれましたか?

青野くん:とても親切で、気軽に質問できたので、暇な時はいつも勉強場所に行って教えてもらっていました!

ただし、全部を教えてしまうのでなく自分でも考えさせてくれるように質問に答えてくれます。だから自分の力として、プログラミングを身につけることができたのでとても感謝しています。

ーそれは嬉しいお言葉です! みんなに伝えておきます!!

ー青野くん、お忙しい中、ありがとうございました!




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無料体験会概要

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PC(Mac/Windows)
※iPhoneアプリ開発コースはMacのみ
※貸出PCのご用意ございます。ご希望の方はお申込時にご連絡ください。

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