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【2019年決定版】料金別大学生におすすめのプログラミングスクール10選!

入門編

2019年04月11日

Pro school cost top

目次

1.大学生がプログラミングスクールを選ぶ基準にすべきもの

最近では文系理系関わらずにプログラミングスキルを在学中から学ぶ大学生が増えてきています。エンジニアとして時間に拘束されずに自由に働けるワークスタイルと、他の職種に比べて高い収入が期待できることから人気を集めています。

大学生のうちにプログラミングスキルを学び、社会で働き抜く武器を身に付けておくのも良いでしょう。プログラミングを身につけると論理的思考力や将来的なキャリアの幅も増え、稼げる能力が身に付きます。

2020年には小学校でプログラミング教育が必修科目となり、大学の入試でも情報処理の科目が
新たに追加されます。今後ますます社会的に必要とされて注目されているプログラミングスキル。今後AI、人工知能・機械学習がさらに普及してくるとエンジニアの需要も高まることが予想されます。

エンジニアは社会に出てからも重宝され活躍出来るフィールドは今後さらに広がっていくでしょう。プログラミングのスキルはあなたの将来の可能性を確実に広げ、社会で勝ち抜く大きな武器となります。

しかし、いざ大学生のうちにプログラミングのスクールに通うとなると、一番の問題は料金ではないでしょうか。社会人になるとお金の余裕も出てくるかもしれませんが、大学生のうちは料金がネックになるかもしれません。

1-1.料金

先述した通り、大学生にとってプログラミングスクールに通う一番のネックは料金でしょう。プログラミングスクールは実際にスキルを身に付けてエンジニアとして働き出すと高い収入が見込めますが、勉強している間は収入を生み出しません。

いざプログラミングを学ぼうとスクールに通おうと思っても、プログラミングスクールの料金は大学生からすると少し高めに感じるかもしれません。しかしプログラミングスキルを大学生のうちに身に付けておくと、将来必ず役に立つので、費用対効果の高い自己投資とも言えるのです。

またほとんどのプログラミンスクールでは学生割引が適用されます。 ですので社会人になってからスクールでプログラミングを学ぶよりも、学生のうちにスクールに通ってプログラミングスキルを身に付けた方が断然お得です。

プログラミングスクールにもよりますが、10万円以上のコースを提供しているスクールの場合は社会人と大学生とでは料金が10万円近く違う料金設定のスクールもあります。プログラミングを学ぶ大学生にとって学生割引は大きな味方です。

プログラミングスクールの料金ですがこちらは無料のスクールから数十万円のスクールまでピンキリです。それぞれメリットやデメリットがあるので自分に合ったスクール選びと料金体系で選ぶと良いでしょう。

ちなみに無料のスクールはエンジニアに就職・転職することが条件。エンジニアとしてプログラミングスクールから就職・転職することで企業からスクールに報奨金が支払われ、無料で受講できるという仕組みになっています。

1-2.学習スタイル

学生のうちは社会人と比べて比較的時間が取れますので、スクールに通うのか独学にするのかを選んでも良いです。スクールで学ぶか独学で学ぶかについてはメリット・デメリットがありますのでそれぞれご紹介します。

スクールで学ぶメリットとデメリット

ではまず、スクールでプログラミングを受講するメリットとデメリットをご紹介します。

メリット

スクールで学ぶメリットは大きく

  1. モチベーションの維持
  2. 疑問点はいつでも質問して解決できる
  3. 最短の学習時間でプログラミングをマスターできる

です。

モチベーションの維持

プログラミングのスキルを身に着ける為には個人差はあるにせよ、かなり時間がかかり一朝一夕で身に付けられるものではありません。その為、モチベーションの維持が必須です。独学では挫折してしまいそうな時でもスクールでプログラミングを受講していると、同じ志をもった仲間たちを励まし合いながら学習を進めることが出来ます。

また、講師やメンターにモチベーションの維持について相談してみるのも良いでしょう。スクールごとにカリキュラムが組まれていたり、学習スケジュールが個別に組まれているので、無理の無い学習スタイルで学べるメリットがあります。

疑問点はいつでも質問して解決できる

スクールで受講すると講師やメンターが必ず付きますので、疑問点が出てきたり、躓いたりしてもすぐに質問が出来て次に進める点は大きなメリットです。分からないことを分からないままにしておくと習得までに時間もかかってしまいます。

逆に独学で学習している場合は、疑問点が出てきても解決出来なかったり、解決までも時間がかかってしまいます。疑問点はしっかりと解消して次に進まないと効率よくプログラミングスキルが身につきません。分からない点がすぐに解消できる点はスクールに通う強みです。

最短の学習時間でプログラミングをマスターできる

プログラミングは色々な言語を基礎から学習して、構成から書き方までを習得していく必要があります。独学で学習しようとすると、プログラミングの学習は非常に多岐に渡る為、独学で学習するとかえって時間がかかってしまいます。

スクールでプログラミングを学ぶと決められたカリキュラムや学習プランが用意されているので効率よく、学んで行くことが出来ます。結果的に学習時間の短縮にもなり最短でプログラミングスキルを習得することが出来るのです。

プログラミングは学習を進めていると疑問点に必ずぶつかるので質問が出来る体制や、無理なく学習を進めて、仲間たちと切磋琢磨して挫折しにくい点がメリットです。

デメリット

続いてスクールに通うデメリットですが、大きくは

  1. 受講費用がかかる
  2. 自分のペースで学習出来ない
  3. 無駄なコストや時間がかかることもある

です。それぞれ解説していきます。

受講費用がかかる

プログラミングスクールを受講するのに一番のネックとなるのは受講費用でしょう。大学生にとっては敷居の高い料金体制のスクールもあり、1ヶ月10万円〜という受講料金のスクールも少なくありません。

自分のペースで学習出来ない

スクールにもよりますが、受講するとカリキュラムや学習スケジュールが決まっているので、自分のペースで学習を進めるというよりも、決められた日程で学習していきます。ですので、自分のペースでゆっくりと学習をしていきたいという人には向いていないかもしれません。

無駄なコストや時間がかかることもある

スクールでプログラミングを受講していると、自分が質問したい時に講師が他の生徒の質問に応じていたり、Web予約制などになっていると待ち時間が生まれてしまうこともあります。またオンラインの場合でも、1人の講師が他の生徒も掛け持っている場合は質問が終わるまで待つ必要があります。

スクールに通学で受講している場合は交通費などのコストが別途発生します。

独学で学ぶメリットとデメリット

では独学でプログラミングを学ぶ際のメリットとデメリットはどうでしょうか。

メリット

独学でプログラミング学習を行う場合の大きなメリットは以下の通り。

  1. 費用を安く抑えることが出来る
  2. 自分のペースで学習出来る
  3. ライフスタイルを維持できる

それぞれ解説していきましょう。

費用を安く抑えることが出来る

独学の場合はプログラミングスクールを受講する金額と比べると、費用が圧倒的に抑えられます。かかる費用は参考書程度です。プログラミングスクールを受講する金額で好きなことも出来ます。大体プログラミングスクールを受講すると10万円以上のスクールが多いので、そのお金が浮くのは大きいです。

自分のペースで学習出来る

独学の自分のペース配分で好きなように学習出来ます。プログラミングスクールを受講するとカリキュラムが決められていたり、課題などがあって自分のペースで学習することは難しいです。その点自由なペースで学習できることが独学のメリットです。

ただ独学の場合は自己管理が重要となり、最後まで学習するという強い意思がある人ではないと、継続が難しいので、自信が無い場合はスクールを受講した方が良いかもしれません。

ライフスタイルを維持できる

プログラミングスクールを受講すると、通学の場合は交通時間があったり課題を提出したり、授業の時間割があったりと、自分のライフスタイルを犠牲にする必要があります。その点、独学の場合は自分のライフスタイルを崩さずに学習を進めて行くことが出来ます。

デメリット

次にデメリットです。大きくは次の三つ。

  1. 習得までに時間がかかる
  2. 挫折してしまう可能性が高い
  3. 習熟度が分からない
習得までに時間がかかる

プログラミング言語は種類も多岐にわたり、難易度も高めなので初心者が習得するには非常に時間がかかります。プログラミング言語は、まずはHTMLやCSSなどの初歩的なWeb系言語からマスターして、次にレベルが上の言語を習得していくという過程なので、独学では初歩的な言語のマスターにかえって時間がかかってしまう事が多いです。

初歩的な言語をマスターしたとしても次のステップは、プロから自分に合った言語を教えてもらいながら進めて行く方が時間の短縮になるので、独学よりはスクールで受講した方がプログラミングの習得は早いでしょう。

挫折してしまう可能性が高い

独学だとどうしてもモチベーションの維持やスケジュールの管理が難しく、途中で挫折してしまう人が多いです。独学でプログラミングを習得するにはよっぽどの強い意思が必要になります。

また、独学の場合は遊びの誘惑や、休みたかったり、寝たかったり、スマホを触ったりと様々な日常の誘惑に打ち克たなければいけません。スクールを受講すると、時間ごとにカリキュラムが組まれていたり、課題を提出したりと学習スケジュールがあるので、継続して最後まで学習できます。

習熟度が分からない

独学の場合は誰も習熟度を判断する第三者がいないので、自分がどのくらいの習熟度なのかの判断が出来ません。プログラミングは問題点を修正しながら、間違いながら学習していくので、自分の学習の進捗度や問題点が分からないのは独学のデメリットです。スクールを受講しているとその都度フィードバックがもらえるので安心です。

1-3.学習内容

プログラミングスクールを受講するとWeb運営だったり、システム開発だったり、はたまたAIなどの最先端の人工知能までの様々なプログラミング言語を学習できます。学べる言語や技術はプログラミングスクールによって変わります。

また書籍などの教材を使用するスクールもあれば、オンライン教材のみのスクールもあります。最近ではWebを使いオンラインで受講できるプログラミングスクールが増えてきているため、オンライン教材のスクールが多くなっていています。

Web系デザイナーに必要な言語に特化したスクールや、システム開発系の言語に強いスクール、時代の最先端を行くAI技術に必要な言語のコースを開講しているスクールなど様々です。

Webデザインの言語ならHTML・CSS・PHPなど、システム系ならJava・C言語、Web開発ならPHP,Ruby、Java、ネットワーク系はLinux、ルータスイッチ、人工知能ならPythonといった具合です。

学ぶ言語の内容

プログラミング言語は様々な種類があり、その用途やコードの書き方もそれぞれです。プログラミングスクールを受講して学べる主なプログラミング言語は以下の通り

  • HTML
  • CSS
  • Python
  • PHP
  • Ruby
  • C#
  • JavaScript
  • Dreamweaver
  • C言語 C/C++
  • Swift
  • Unity

などを学ぶことが出来ます。

オフラインで受講するかオンラインで受講するか

プログラミングスクールでは実際に校舎に通学するオフライン受講とインターネットでSkypeなどを使用して通信で受講するオンライン受講があります。最近ではSlackというアプリを使用しコードを投稿して、オフラインで質問や作品の添削なども出来ます。

実際に教室の雰囲気の方が合っているという方や、仲間と一緒に切磋琢磨しながらエンジニアを目指したいという方はオフライン受講、自分のペースで好きな時に勉強して通学せずに自宅やカフェなど自由な場所でエンジニアを目指す勉強をしたいという方はオンラインが向いているかもしれません。それぞれどういう特色があるかを解説していきます。

オフライン受講

オフライン受講は実際に通学して講師に直接教えてもらいます。講師に直接質問が出来たり、効率的な学習が出来ます。どうしても通学時や交通費はかかりますが、その分同じ目標、志を持った仲間たちと切磋琢磨しながら時に助け合い、モチベーションの維持を行えることが特徴です。

集合講義という形でグループレッスンを行うプログラミングスクールが主流ですが、同じ通学でもマンツーマンで指導を行っているスクールもあります。どちらが自分に合う受講スタイルなのかを無料体験や実際に問い合わせて確認するのも良いでしょう。

オンライン受講

オンライン受講は場所を選ばずにインターネット通信環境さえあれば、いつでもどこでもプログラミングの学習が可能です。またオンライン受講の場合は通学に比べて費用も安く抑えられます。しかし独学と近い環境ですので、モチベーションの維持や時間の自己管理は必須です。

プログラミングスクールによって、通い放題やマンツーマン受講、オンラインとオフライン併用型など、多種多様なサービスを提供しているスクールも。大学との両立が出来る無理のないカリキュラムを組んでいるスクールもあります。

オンラインの場合はマンツーマンレッスンが主流で、通学時間・場所を選ばずに自分のペースでプログラミング学習できる点が大きなメリットです。最近では質問体制が充実しているプログラミングスクールも多いのでコース完走率も高くなっています。

1-4.学習支援体制

プログラミングスクールを受講するに当たって、気になる点が学習支援体制(サポート体制)ですよね。何と言ってもプログラミング学習は継続が大切です。講師のサポートだったり、質問がしやすい環境だったり、チャットや掲示板など、仲間やメンターとコミュニケーションを取れる体制など、プログラミングスクールを受講すると継続するための様々な支援体制が用意されています。

受講する前に、このような点が充実しているかを確かめてみるのも良いでしょう。勉強は1人でやるよりも色々な人の助けや教えがあって、早期に実力のアップができます。

就職・独立サポート

大学を卒業した後にエンジニアとして就職・独立を考えている場合は、就職・独立サポート体制のあるスクールを受講することをオススメします。

受講するスクールによってはただ、就職先の企業を紹介してくれるだけではなく、履歴書や職務経歴書の書き方、エンジニアには欠かせないポートフォリオの作り方や自分の売り込み方、服装やビジネスマナーなどの研修、エンジニアに必要なコミュニケーション力、問題解決力のセミナーを行っているプログラミングスクールもあります。

また、もしも就職が決まらなかったり就職活動が成功しなかった場合には返金制度があったり、逆に決まった時にはお祝い金制度があるプログラミングスクールもあるので、その点も考慮して受講するスクールを検討すると良いでしょう。

2.スクールでの学習をオススメする理由

先述した通り、プログラミングは独学で学習するよりもスクールでの受講を圧倒的にオススメします。その理由をより深く解説していきます。

2-1.独学は挫折ポイントが多くスクールでの学習がおすすめ

独学でプログラミングの学習を続けられる人はよっぽど意思の強い人くらいです。普通の人はプログラミングを受講した方が良いでしょう。費用対効果もよく効率的に勉強できます。独学の場合は様々な挫折ポイントがあります。

独学では様々な理由からモチベーションが維持しづらい

独学では様々な理由からプログラミング学習に対するモチベーションが維持しづらいという点があります。

以下はその理由です

  • 分からないところを質問できない
  • 数ある教材から何を選んだらいいか分からない-
  • 一緒に学習できる仲間がいなくて孤独
  • 進捗度が分からない

など。

エラーの解決に多くの時間がかかる

プログラミングの学習はトライ&エラーを繰り返し、繰り返しする事でスキルを習得していくものです。エラーを修正した数だけ上達すると言っても過言ではありますせん。ここで最も重要なことがエラーをそのままにしない、ということ。独学の場合はエラーがなぜ起きているのか、その部分が間違っているのかを自分で判断するのは非常に難しいです。

その結果、エラーをそのままにしてしまったり、途中で挫折して結局、習得までに時間がかかってしまったり、学習を辞めてしまうという結果になります。プログラミングスクールを受講している場合は、エラーの問題もすぐに質問ができたり、解決するまでレクチャーを受けることが可能です。

成果が見えず続かない学習

独学で学習していると、課題などが無いので、自分の習熟度であったり成果が見えず、続かない学習に陥りやすいです。プログラミングを学習するには長期間が必要ですので、どの都度目標達成ポイントや成果が見えないと継続は難しいでしょう。

スクールを受講すると、適度に課題の提出があったり、発表や講師による添削があるので、効率よく学習していくことが出来ます。

教材が多く選ぶことが難しい

独学の場合は教材選びから自分でしなければいけません。プログラミング言語は入門書だけでも数多くの書籍が出版されており、どれを選ぶのかにも時間がかかります。またそれぞれのプログラミング言語の入門書も数多く存在しているので、自分にあっている教材選びや挫折しない教材選びは大変です。

買ってみたは良いものの全く書いてある意味が分からず、最後まで学習せずに途中で挫折してしまうなど、独学ではよくあることです。また入門書や専門書の書籍料金は結構高いです。書い直す料金も馬鹿になりません。プログラミングスクールを受講すると必要な教材は揃っているので時間を無駄にせずに学習に専念出来ます。

3.大学生にオススメのプログラミングスクール10選!

実際にプログラミングを習得してエンジニアを目指すと決めると、次はプログラミングスクール選びです。学生割引など、大学生には嬉しい料金帯のスクールや、就職サポートが充実しているスクールなど大学生にオススメのプログラミングスクール10選をご紹介いたします!

3-1.GeekSalon(ギークサロン)

数あるプログラミングスクールの中で大学生に一番オススメのスクールがGeekSalonです。学生割引などがあるプログラミングスクールは数多くありますが、その中でも特に大学生や学生に特化して力を入れているスクールはGeekSalon以外に見当たりません。

GeekSalonは大学生がエンジニアへの就活や起業、インターンシップへの参加など大学生にとって魅力的で実用的なサポート体制のプログラミングスクールです。GeekSalonの特徴はプログラミングスクールというよりも大学生限定のコミュニティというところ。

大学生同士のフレンドリーな雰囲気の中、伸び伸びとプログラミング学習できます。プログラミング学習はどうしても孤独になりがち。GeekSalonなら同期の仲間たちやメンターが側にいるので安心してプログラミング学習が出来ます。

GeekSalonは現在、東京と京都に教室があります。教室と言うよりも勉強スペースという感じです。教室は朝7:00から夜の10:00まで空いており、その間は自由にスペースを利用出来ます。また卒業した後も自由に使用できるので、受講後の勉強スペースの確保にもなり嬉しいですね。教室が開いている時間帯は常にメンターが常駐しているので、いつでも質問可能です。

GeekSalonには開講してから2年間で述べ約600人の受講生が受講(2018年12月時点)しています。実績もあるので安心ですね。またプログラミングスクールにありがちな女性が参加しにくと言う事もありません。GeekSalonでは男女比が6:4の割合なので特に性別関係なくプログラミング学習が出来ます。

また3ヶ月間のコースが1クールとなっており、コース最終日には成果発表会も用意されています。
3ヶ月と言う決められた期間の中で、自分のオリジナルの作品を作成し、最終発表会では、大手企業やITベンチャー企業の方も参加している中で自分の作品をアピールします。エンジニアとして羽ばたく前の良い経験にもなるでしょう。大学生が受講するプログラミングスクールとしては非常にメリットの多い充実した内容となっています。

料金体系は29,800(税別)×3で低価格

プログラミングスクールを対面型のコースを受講すると1ヶ月コースで大体10万円程度が相場です。GeekSalonは1ヶ月のコース料金が29,800円(税別)と他と比べて圧倒的に安いです。3ヶ月コースで総額10万円以下で受講出来てしまいます。しかも入学金は無料。 学生にはありがたい料金設定ですね。

お支払いは、

  • クレジットカード払い
    • 最大で24回まで分割可能(分割可能回数はカード会社による)
    • 申し込みフォームから簡単に決済可能
  • 請求書払い
    • コンビニ・郵便局・銀行から支払い可能
    • 一括支払いのみ
    • 後日請求書郵送(到着まで10日前後)

から選べます。
受講中は勉強スペース使い放題で24時間サポートが付いています。同じ大学生と一緒に学ぶことができるのも、魅力ですね。

目的に合わせて選べるコース

GeekSalonのプログラミング学習コースは自分が卒業後、どんなエンジニアになりたいかで4つのコースから自由に選ぶことが可能です。以下の通りです。それぞれ解説していきます。

  • iPhoneアプリコース(swift)

    • iPhoneアプリコースでは「swift(Xcode)」を学習して、iPhoneアプリを開発して最終的にApp Storeでリリースを目標とするコースです。
  • ゲーム開発コース(C#)

    • ゲーム開発コースはオリジナルゲームを作るコース。プログラミング言語の「C#(Unity)」を学習して、App StoreやGoogle Playにアプリをリリースすることを目標とします。
  • Webサービス開発コース(HTML/CSS/JavaScript/Ruby)

    • Webサービス開発コースではWebサービスをインターネット上にリリースすることができるコース。学習するプログラミング言語はHTML/CSS/JavaScript/Rubyを学習。バランスよく必要な言語を学習出来ます。
  • Webエキスパートコース(JavaScriptとgit)

    • WebエキスパートコースはHTML/CSSの経験者向けにJavaScriptとgitを学ぶ中級者向けのコース。チーム開発について深く学びながら、React.jsなど、最新のライブラリも学習することができるコースです。

4つのどのコースも最終的にアプリ/サービスのリリースを目標としており、特にWeb系のコースが人気です。

オンライン・オフラインでも学習可能な教材

GeekSalonの教材はオンライン教材です。インターネット環境があれば全国どこでも24時間いつでも学習が可能。忙しい時でも自分の都合の良いタイミングで学習が出来ます。さらに24時間いつでも質問可能な環境も整っています。

専属メンターによる学習サポート、スケジュール管理

学習を始めると一人一人に専属のメンターがつきます。メンターは元受講生で立場も近いことから身近な存在で質問もしやすい存在。同じコースを受講しているからこそ共有できる悩みや相談も出来る環境が整っています。

メンターは主にスケジュールの管理を行ったり、開発工程の見積もりを行ってくれます。そこまで手が回らないという忙しい学生も安心して学習に取り組むことができます。

また、メンターには「Slack」というオンラインチャットツールを通じて、オンライン上でいつでも質問可能です。最近では「Slack」を使用してプログラミング学習を行うスクールが増えてきています。

3-2.TECH::CAMP (テックキャンプ)

TECH::CAMPではパーソナルメンターがつくので、挫折しやすいプログラミング学習もマスターできることが出来ます。「テクノロジー人材」になるためのテクノロジー・ビジネススキル・マインドセットを高水準な学習環境で提供しています。

TECH::CAMPには3つの特徴があります。

  • 実践的なスキルが身に付く
  • 徹底サポートで必ずやりきれる
  • テクノロジー時代の主役になれる

受講スタイル

TECH::CAMPのは通学(渋谷・新宿・池袋・東京駅前・御茶ノ水・早稲田・名古屋・梅田)とオンラインでの受講が可能です。

料金

  • 月額 12,800円(税抜き、別途入学金128,000円必要)
  • 一週間以内は無条件で「全額返金」保証システムあり。初めてのスクールに通う方にも安心のシステム

3.WEBCAMP (ウェブキャンプ)

WEBCAMPはマンツーマンのサポートと通い放題のシステムで学習継続率No.1を実現。
スクールの特徴は

  • マンツーマンで結果にコミットできる
  • いつでも質問可能で、豊富か回答が得られる
  • 初心者でもスキルが身につきやすい

未経験や初心者の方にも最適なカリキュラムやコースが用意されていて、初めてのプログラミング学習に自信のない方でも安心して学習を始めることの出来ます。教室は11:00~22:00まで解放していて、分かるまでプログラミング学習を行える環境です。

受講スタイル

  • 通学スタイル(東京都渋谷区 WEBCAMP 神南校)
  • オンライン(WEBCAMP ONLINE)

料金

  • 1ヶ月99.800円(税別)
  • 2ヶ月178,000円(税別)
  • 3ヶ月228.000円(税別)

また、大学生にはお得な学割プランもあり、各コース通常の数万円安く受講が出来ます。

3-4.TechAcademy (テックアカデミー)

TechAcademyはオンライン型スクールで豊富なコースが用意されています。
主な特徴は

  • 回数無制限の課題レビュー
  • チャットサポートを利用可能
  • メンターによるマンツーマンメンタリング

TechAcademyではビデオチャットを使って週2回、パーソナルメンターによるマンツーマンサポートを受けることが可能。初心者によくある疑問点をしっかりと解消して学習を進めていくことが出来ます。もちろんチャットサポートや課題レビューも利用可能。プログラミング初心者に安心のスクールです。

受講スタイル

オンライン

料金

料金帯はコースによりひとコース89.000円から。学生割引も勿論あります。全12コースが受け放題のコースは半年間のコースで学生は248.000円。通常で受講するより870.000円相当がお得なコースとなっています。分割にも対応しています。

3-5.CryptechAcademia (クリプテックアカデミア)

CryptechAcademiaは大学生限定のプログラミングスクールです。プログラミング学習の独学は9割型が挫折すると言われています。CryptechAcademiaのコースでは継続の難しいプログラミング学習を継続させるための工夫が数多く組まれています。

  • 主な特徴は
    • フルオーダーメイドシステム
    • オリジナルサービスの開発支援
    • 専属のインストラクター
    • 一緒に頑張れる仲間と出会える

CryptechAcademiaでは自分の目的を達成するために最適な数多くを提案してくれますので、自分にあったペースで学習できます。また、専属のインストラクターが付くので、集団講義では中々質問しにくい問題も安心して質問や相談が可能。

大学卒業のためにオリジナルポートフォリオ開発のサポートしてくれるので、学生の就活やインターン先行にもオリジナルのポートフォリ作品で優位に進めることが出来ます。オフラインでの開発イベントも開催しているので、一緒に頑張れる仲間とも出会えます。

受講スタイル

  • オフライン
  • 定期的なオフラインイベントの開催

料金

  • 1ヶ月お試しプログラミングコース:108,000円(税別)
  • 3ヶ月しっかりプログラミングコース:月々88.000円(税別)
  • 6ヶ月プロフェッショナル養成コース:月々78,000円(税別)

ちなみに通常は入学金30,000円ですが、現在オープニングキャンペーン中で9,800円(税別)となっています。

3-6.Geek Job (ギークジョブ)

Geek Jobは通学とオンラインの両方に特化したプログラミングスクールです。

特徴は

  • すぐに講師に質問できる
  • プロのエンジニアから学べる
  • 初心者でも続けやすい

Geek Jobは初心者でも短期間でエンジニアになるためのプログラミングスキルを習得できるコースやカリキュラム、システムが充実しています。10:00~21:00の間には講師が待機しているので、オンライン、オフラインを問わずに質問が出来ます。

受講スタイル

  • 通学
  • オンライン

料金

  • 大学生の就職コースは無料

Geek Jobは就職コースを利用すると大学生は無料でコース受講できます。これは受講生が収束すると企業から報酬を受け取れるシステムになっていて、しっかりとしたシステム。無料だから質が低いということは無く、むしろ優秀なエンジニアを育てるために熱心と言えます。

3-7.AIJobColle (AIジョブカレ)

AIJobColleは人工知能専門の教育に特化したコースが特徴のプログラミングスクールで、日本初のAIの仕事を紹介するスクールです。

  • AIJobColleの特徴は、
    • 仕事が決まれば受講料が無料になる
    • 経験豊富な講師からの指導や実践的なカリキュラム
    • エンジニアに必要な実践を意識した勉強会の開催

AIJobColleのカリキュラムはエンジニアに必要な実践的なスキルや知識が身に付くコースになっています。通学スタイルを採用しており、モチベーション管理のし易い学習環境を提供しています。

またスクールを通じて仕事が決定すると、全額キャッシュバックになるシステムも。

受講スタイル

  • 通学のみ(東京都港区)

料金

  • 機械学習講座:100,000円(税抜)
  • デイィープラーニング講座:139,800円(税抜)
  • Python+数学講座:39,800円(税抜)

大学生は学生証を提示すると30%割引に。

3-8.DMM WEBCAMP

WEBCAMPは現在、DMM.comの子会社ですが元々は株式会社Infratopが始めたプログラミング教育サービス。
特徴は、

  • オンラインとオフラインから好きな方を選べる
  • マンツーマンのサービスが充実している
  • メンターのレベルが高い

WEBCAMPは最短1ヶ月のコースから準備されていて、エンジニアの基礎づくりに必要なWeb系言語のHTML、CSSを習得できます。またメンターは現役のエンジニアとして活躍していたり、大学の講師などレベルの高い教育を受けることができます。経験豊富なメンターに質問できるので初心者には心強い環境です。

受講スタイル

  • 通学(東京都渋谷区神南校)
  • オンライン

料金

  • DMM WEBCAMP(ディーエムエム ウェブキャンプ)
    • 3ヶ月プログラム
    • 月々:23200円~(税別)
    • 一括:498,000円(税別)
  • ビジネス教養コース 学生 -1ヶ月99,800円(税別) -2ヶ月178,000円(税別) -3ヶ月228,000円(税別0
  • オンラインコース -現在改修中(2019年4月現在)

大学生でまだエンジニア就職が決まっていない方などは「ビジネス教養コース」がおすすめです。

3-9.TECH BOOST(テックブースト)

TECH BOOSTは人材業界に強く、プログラミングスクールを卒業後にエンジニアとして就職を考えている人に最適なスクールです。

特徴

  • オンライン・オフライン両方受講可能
  • エンジニアの就職に強い
  • メンターが全員現役のエンジニア

TECH BOOSTでは一人一人に合わせたカリキュラムを作成するので、自分に合ったプログラミング学習が出来ます。付いてくれるメンターは全員が現役のエンジニアなのでより実践に近い立場から質問や相談が可能です。

卒業後、エンジニアとして就職を考えている学生には直接現場のエンジニアの声を聞けるメリットもあります。エンジニアの就職にも強い点が特徴のプログラミングスクール。

受講スタイル

  • オフライン(東京都渋谷区)
  • オンライン

料金

  • 最短3ヶ月から受講可能。大学生の場合
    • 月々:70,000円(税別)
    • 一括:210,000円(税別)

3-10.Aidemy(アイデミー)

Aidemyはオンラインのプログラミング学習コース。プログラミングスクールというよりはオンラインに特化した教育サービスです。

  • 特徴
    • 人工知能や機械学習に特化している
    • 全てオンラインのため料金が安い

人工知能や機械学習は初心者には難易度の高いものですが、Aidemyのコースは画像や図がふんだんに使用されていて説明が分かりやすく、プログラミング未経験者でも学習しやすい点が特徴です。「Python入門コース」「機械学習入門コース」「ディープラーニング基礎コース」の3コースは無料会員登録を済ませるとすべて無料で体験することができます

学習スタイル

  • オンラインのみ

料金

  • チケット制
    • 無料会員コース(無料会員登録必要)
    • 有料会員コースチケット一枚:1円〜3.977円(各コース、回数によって変動あり)

4.料金の違いはなぜ生まれるのか

プログラミングスクールには料金の安いスクールと料金の高いスクールが存在します。高い安いにはそれなりに理由があります。一概に高ければサポートが良くて安ければサポートが悪いというわけでもありません。ではなぜ各プログラミングスクールにより、料金が違うのかを解説していきます。

4-1.受講期間やコースに合わせた教材の量・質

まず第一に、受講期間によって料金は異なります。1ヶ月単位なら10万円程度から半年くらいのコースになると50万位、あるいはそれ以上のコースもあります。また習得したいプログラミング言語おコースによっても値段帯は異なります。

プログラミング言語を大きく分類すると

  • フロントサイド
  • サーバーサイド

に分類できます。

フロントサイドはWebサイトの見える部分を作るプログラミング言語。サーバーサイドは申し込みフォームなどの動きのあるページを作るプログラミング言語。

フロントサイドの主な言語は

  • HTML
  • CSS
  • JavaScript

などでWeb入門コースやWebエンジニアコースなどがあります。受講料金は基本的な言語であることからサーバーサイドに比べると安価です。

サーバーサイドの言語は大きく二通りに分類され

  • コンパイラ型言語(実行するにはコンパイルが必要。実行速度は速め)
    • Java
    • C言語
    • C++など
  • インタプリタ型言語(コンパイルなしでも実行可能。実行速度は遅め)
    • Perl
    • PHP
    • Ruby
    • Python

となり、フロントサイドの言語に比べて高度な技術が必要な言語になりますので、これらのコースは料金帯も高めです。

それぞれプログラミング言語の習得に必要な学習量や受講期間のコースによって教材の量も変わってきます。教材の質は各プログラミングスクールによって大きな違いはありませんが、事前に無料体験もできるスクールが多いので、自分に合っている教材なのかを試してから受講するのも良いでしょう。

また、スクールによってはコースを受講しても教材は自分で購入しなくてはならないスクールもあるので事前に確かめておくと良いでしょう。最近ではオンライン受講のできるコースを提供しているスクールも多いので、オンライン教材も数多く使用されています。

4-2.サポート体制の充実度合いによるもの

コースのサポート体制の充実度合いによっても料金は異なります。今では数多くのプログラミングスクールが乱立していることから、各スクールそれほど大きな料金の違いは無かったりします。そこで料金の違うが生まれてくるポイントはサポート体制です。グループ受講のコースなのかマンツーマンで受講するコースなのかでも、講師1人に対する時間と労力のコストは異なります。

ですので、グループの場合は安価でマンツーマンの場合は高額な料金になる傾向にあります。

その他、各スクールのサポートの質も影響します。例えばプログラミング学習の他に、

  • 就職・転職のサポートの充実
  • フリーランスや起業する人のためのサポートの充実
  • 学習終了後のサポートの充実

などです。先述した通り、プログラミングスクールは数を多く存在するため、各スクールが独自に通常のコース以外の部分のサポートで差別化を図っています。もちろん充実したサポート体制があるコースは高額な料金体系になっていることが多いです。

5.料金の高いスクールが必ずしも良いとは言えない理由

では料金の高いスクールが必ず良いスクールと言えるのか? というとそうでもありません。その理由はその仕組みと内容にあります。

自分にあった学習方法・カリキュラムがでなければ継続した学習は難しい

高額なスクールに料金を払ってコースを受講したとしても、それが自分にあっていなければ継続は難しいでしょう。人それぞれ、「合う合わない」がありますので料金だけで良し悪しを判断するのではなく、自分に合った内容なのか、カリキュラムは自分の時間に合わせて無理はないかを検討しましょう。

人間は環境が良ければ学習効率は高まりますし、逆に悪ければ学習効率は著しく下がります。料金が高ければ良いと決めつけるのでなく、内容でプログラミングスクールを決めた方が良いでしょう。オンラインで受講するのか、通学スタイルで受講するのか、カリキュラムは無理なくこなしていけるのかなど自分にあったコースを選ばないとプログラミング学習の継続は難しいです。

いくら優れた教材であっても目的にあった教材でなければ目的到達は難しい

例えばAmazonで高評価の書籍があったとしてもそれが必ずしも、自分にとって高評価に値する書籍とは限りません。感じ方は人それぞれです。プログラミングの教材もこれと同じで、いくら優れた教材であったとしても、それが自分の目的にあってなければ良い教材とはいえません。

自分が達成したい目標に合った教材が一番優れた教材と言えるでしょう。高額なコースを提供しているプログラミングスクールの場合、目的以外の教材もやらないといけなくなる場合もあります。あれこれ詰め込み過ぎても逆に自分の目的達成は遅れてしまいます。

必要な量を必要な質で、必要なタイミングに提供している教材を使用することが目的達成の一番の近道です。

料金は高くなると質が高いものになるかもしれないが継続は難しくなる

では必ずしも料金が高いスクールはダメかというとそうではありません。先にも述べたように、料金の高いスクールやコースは充実したカリキュラムが組まれていたり受講中のサポートや、或いは受講後のサポートまで充実しています。要は質は高くなります。

しかし質が高いのは良いものの、料金が高いが故に長期的な料金の支払いが出来なくて、継続が難しくなることもあるでしょう。プログラミング学習は途中で辞めてしまうと本末転倒です。スキルを身につけるためには長期間の学習が必要になり、継続が不可欠です。

ですので、自分の支払える無理のない料金のスクールを選ぶことが結果的にエンジニアになるための最短コースでもあるのです。安くてサービス体制の充実しているスクールや、スクールが提携している企業に就職する条件で無料のプログラミングスクールもありますので、自分の予算にあった料金帯のスクールを選びましょう。

継続がプログラミング学習での成長における必須条件です。

安くて質の高いプログラミングスクールが理想的

結論から言うと、「安くて質の高いプログラミングスクール」が一番理想的であり、おすすめです。プログラミングスクールには安かろう悪かろうがありません。無料のスクールでも就職するまで手厚いサポートを受けることも出来ます。プログラミングスクールを探し出すとたくさんのスクールがあり、多種多様なコースがあり、料金も様々です。

プログラミングスクールに高い料金を支払ったのは良いものの、途中で挫折してしまったり、就職に繋がらなかったりなどすると、それこそ本末転倒です。高いプログラミングスクールが必ずしも良いスクールとは限りません。安くても質の良いサービスを提供しているプログラミングスクールは数多くあります。

自分に合った料金帯で無理なく受講できるスクールが一番の理想です。中でもGeekSalonは料金も安く質の高いサービスを提供しています。

プログラミングスクールのセオリーとして、高額な受講料金のスクールが主流になっていますが、だからと言ってそれが自分に合っているとも限りません。コース料金はプログラミングスクールの立地条件や、講師の確保なども含まれているので、うまくその辺りのコストを抑えて低コストで受講できるプログラミングスクールもあります。

一番自分に取って費用対効果の良いスクール選びを心がけましょう。理想は「安くて質の高いプログラミングスクール」 です。

6.まとめ

【2019年決定版】料金別大学生におすすめのプログラミングスクール10選! についてそれぞれのプログラミングスクールやその理由をご紹介致しました。いかがでしたでしょうか? エンジニアに興味があったり、エンジニアになろうと決めている方は独学でプログラミングを学ぶもスクールでプログラミングを学んだほうが圧倒的に短期間で習得が可能です。

プログラミングの学習にはモチベーションの維持が大切です。1人では挫折してしまってもスクールに通うと、メンターや講師、同じ目標を持った仲間たちと切磋琢磨しながら学習が出来、目標達成の近道になります。

数あるプログラミングスクールの中でも一番のオススメがGeekSalon。他と比べてもお得な料金とエンジニアになるために必要なコースと学習内容、充実した3ヶ月間を過ごすことが出来て、オリジナルアプリの開発や発表など、エンジニアの世界に羽ばたくためのスキルが必ず身につきます。卒業後は自分で資金調達してアイデアを形にした卒業生もいます。

プログラミングを習得するには、トライ&エラーが必須。実際にコードを書いてみてエラーの修正を繰り返すことでスキルが身に付きます。GeekSalonなら優秀なメンターに24時間いつでも質問可能。

大学生なら卒業後の進路が不安だと思いますが、プログラミングスキルを身につけてエンジニアになると、

  • 就職
  • インターン
  • 独立・起業

と、将来的に色々な道が拓けます。ぜひエンジニアを志している人はプログラミング学習をスタートしましょう。

その他、様々なプログラミングスクールがあり、それぞれWeb系だったりシステム系だったりAI、人工知能・機械学習などスクールによってコースも様々です。オンラインで学習するか、通学スタイルで学習するのかなど、自分に合った学習方法でプログラミングを学びましょう。

各プログラミングスクールでは無料体験を行っているスクールも多いので、無料体験してみてから入校を決めるのも良いかもしれません。あなたにあったプログラミングスクールで大学生の内にスキルを身につけましょう。

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