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【大学生向け】オススメの質の高いプログラミングスクール

入門編

2019年04月11日

Pro school high top

目次

1.そもそも独学ではダメなの?

2.プログラミングスクールに違いはあるの?

3.安くても質の高いおすすめのプログラミングスクール

4.まとめ

1.そもそも独学ではダメなの?

結論から申し上げますと、ダメではありません。
ただ、短い期間で即戦力のエンジニアになる実力をつけたい、という方は独学よりも、プログラミングスクールに通うことをお勧めします。

理由としては以下の通りです。
・プログラミングの独学は、モチベーションの維持が難しい
・独学でプログラミング学習を進めていると、不安になってしまう
・プログラミング学習でつまずいたときに、相談する相手がいない
・プログラミング学習でバグが出ると平気で一日失う
・プログラミングを全て覚えようとしてしまう
・いつまでもプログラミングの基礎固めをしてしまう

それぞれの項目について詳しく解説していきます。

1-1.プログラミングの独学は、モチベーションの維持が難しい

モチベーションを保つというのは、何事においても重要になることです。
正直、モチベーションさえあれば、最初はうまくいかなかったとしても、しばらくすれば必ずうまくいくようになると思います。
とはいえ、独学をする上では、モチベーションの維持を出来ないというのが、一番挫折しやすい原因になります。

その理由として、独学でプログラミング学習を進めていると、誰も見ているわけではないので、途中でやめることも簡単です。
相当意思を強く持たないと、途中で怠けてしまいます。

1日でもプログラミング学習を怠けるてしまうと、習慣化してしまい、結局何もやらない日々に逆戻り、、、なんてよく聞く話ですよね。

プログラミング学習を独学でやる以上、モチベーションの維持を常に心がける必要があります。

しかし、そんなこといってもモチベーションの維持なんて簡単に出来ないという方に朗報です。

プログラミングスクールを利用すると、周りもに同じくエンジニアを目指している人がプログラミング学習をしているため、同じエンジニアを目指すものとしてモチベーションが上がりやすく、プログラミングスクール内で同じくエンジニアを目指している仲間もできるので、プログラミングスクールで受講するというのも考えてみましょう。

1-2.独学でプログラミング学習を進めていると不安になってしまう

モチベーションの維持と重なる部分もあるのですが、プログラミング学習を独学で進めていると、今やって学習が本当に自分の目指すエンジニアの道に近づいているのかな、、、という疑問を持ち、毎日不安になってしまいます。

こういった不安は、周りのエンジニア仲間に悩みを相談したり、同じスクールの仲間と共有したり、ということをしないとなかなか取り除かれないものです。

しかし、スクールに通っておらず、独学でプログラミング学習を進めている人は、なかなか周りにエンジニアを目指して、プログラミング学習を独学で進めている、というケースの人はあまりいないと思います。

そういった意味でも、プログラミングスクールであれば、同じくエンジニアを目指している仲間がたくさんいるので、様々な悩みを共有することが出来ると思います。
こういったスクール内のエンジニア仲間との情報共有、というのもスクールをお勧めする理由の一つにもなってます。

1-3.プログラミング学習でつまずいたときに相談する相手がいない

これも重なってしまう部分ではあるのですが、現在のプログラミング学習の進めかたが本当に正しいのか、今後どういった進め方をすればよいのか、など日々独学をしていく中で様々な疑問や不安を感じます。

そこで、そういった悩みを話せるメンターのような存在がいれば、不安もなくなり、より日々のプログラミング学習に励むことが出来るはずです。

しかし、独学ではなかなか周りにいないですよね。最近ではSNSを利用してメンターを見つけたり、個人的にメンターをこれくらいの料金でやります、といったサービスもあるのでそういったサービスを利用するのもありだと思います。

ただ、顔も見えない相手に相談するというのもなかなか不安なところですよね。
そこで、最近のプログラミングスクールでは、マンツーマンのメンター制度をとっているところもあり、そういったプログラミングスクールを利用すれば、悩みを相談できるメンターを作ることが出来るためお勧めです。

1-4.プログラミング学習でエラーが出ることで一日失ってしまうことも

これもプログラミング学習を独学で進めていると、あるあるですね。
はじめのころは基礎の部分のため、そんなに大きなバグも起きずにサクサクと進むのですが、実践のレベルになってくると、様々なバグが襲ってきます。

もちろん、バグが出たからと言ってすぐ誰かに聞くのはダメです。
優秀なエンジニアになるには、バグが発生した時にこそ自分で解決する力、というのが非常に大事になってきます。

バグが出たら自分なりに調べて解決した時に、力がつく瞬間でもありますので、しっかり対応しましょう。

しかし、そのバグ調査に1日もかかっていては時間の無駄です。
最悪でも1時間格闘してもわからなければ、聞いてしまってもいいと思っています。

聞くときには、ネット上で質問するのも良いですが、周りに相談できる人がいればその人に聞くのが一番いいですね。
やはり、リモートと対面では圧倒的に対面のほうが身になります。

そういった意味でも、プログラミングスクールであれば、スクール内の同じエンジニア仲間にすぐに聞くことができたり、スクール内のメンターに聞くことが出来たりと、時間をより効率的に使うことが出来るので、プログラミングスクールを積極的に利用していきましょう。

1-5.プログラミングを全て覚えようとしてしまう

これは、プログラミングというのは本来文法などを暗記する必要はなく、この言語ではこういったことが出来る、というくらいの知識があれば、あとはネットでググって文法を確認すれば問題ありません。

今の時代に、ググらずに書いているエンジニアはほとんどいないと思います。

しかし、独学でやっていると、これはどこまでを理解すればいいのか、といった線引きをするのが難しく、全て覚えようとしてしまうといったことが起こりがちです。

そうすると、覚えることが膨大になり、プログラミング学習に嫌気がさしてしまってやめてしまう、というループにはまってしまいます。

やはり、独学だからこそしっかりと学習の進め方を確立するべきです。

プログラミングスクールであれば、その人の目標に応じて、最適な学習プランを提供し、覚えるべきことを線引きした上での学習が可能です。
また、プログラミングスクール独自のカリキュラムが設定されているため、独学よりもはるかに効率の良い学習が出来ます。

プログラミングが嫌になる前に、ぜひプログラミングスクールを利用してみましょう。

1-6.いつまでもプログラミングの基礎固めをしてしまう

これも独学の人に良く見られる傾向です。
いつまでたっても基礎ばかりを学習して、アウトプットを全くしないというケースです。

プログラミングの実力が一番身につく作業は、実際にアウトプットをした瞬間になります。
例としては、実際に案件をこなしてみたり、サービスを作ってみたり、とにかく何か動くものを作るというのが挙げられます。

ただ、独学だと不安になるからこそ、今の自分にそんなことはできないから、基礎をしっかり固めてからだ!という思考の方が多いように思います。

むしろアウトプットをしながら、わからないところを調べる、といった進め方のほうが確実に実力が付くと思います。

こういった部分においても、プログラミングスクールではアウトプットまで考えられた学習プランを用意しており、確実に実力をつけることが出来ます。

基礎を学習したけど、この後どう学習していっていいのかわからないという方は、プログラミングスクールの利用をお勧めします。

2.プログラミングスクールに違いはあるの?

先ほど、結論として早く実力をつけたいなら独学ではなく、プログラミングスクールに通うべきである、と申し上げましたが、プログラミングスクールってたくさんあってどこに通っていいかわからない!
って方もいらっしゃいますよね。

これから、プログラミングスクールを以下の観点から違いを解説していきたいと思います。
・スクールの対象者
・スクールの料金
・スクールの環境

2-1.スクールの対象者

主に、スクールの対象者としては以下の通りです。
・小学生向け
・大学生、専門学生向け
・就職や転職に生かしたい社会人向け

今後は小学生のプログラミング教育が義務教育になる、といったこともあり、小学生向けのプログラミングスクールも増えてきています。
基本的には、これからプログラミングを始める方や、始めたけど最近触ってないから思い出したいエンジニアが受講することが多いです。

2-2.スクールの料金

スクールの料金に関しては、オンラインかオフライン(直接教室で受講)か、期間によっても大幅に変わってきます。
ざっとスクール全体の相場を見てみると、およそ1ヶ月の料金が10万円前後くらいになると思います。

1ヶ月10万円の料金と考えると、人によっては少し高いと思うかもしれません。
しかし、アルバイトを1ヶ月やれば、十分に稼げる料金ですよね。
ここで投資した料金というのは、今後何十年と役に立つスキルになるため、投資して損はありません。むしろこのスクールの料金は安いくらいです。

今後長い目で見たときに必ずためになる投資なので、これからエンジニアを目指していきたい、と考えている人はプログラミングスクールでの受講をお勧めします。

また、最近では無料のスクールもありますが、目先の料金だけにとらわれず、自分が納得した内容のプログラミングスクールに通うようにしましょう。

2-2-1.無料のプログラミングスクールにはご注意を!

先ほども紹介しましたが、最近のプログラミングスクールの中でも、無料で受講できるプログラミングスクールが存在しています。
無料で通えるスクールとかめちゃくちゃお得じゃん!と思って、すぐにそのスクールでの受講をきめてしまってはいけません。

スクールを無料で利用できるのには、それ相応の理由があります。
無料ほど高いものはないとよく言いますが、無料でスクールを運営している理由として、以下のような理由があります。
・質は高いが無料なのは、卒業生などの就職斡旋による報奨金で運営費が賄われているため
・スクールの入会の条件に、卒業後の就職が条件になる場合もあるため
・スクール卒業後の進路が選べないケースが多いため

といったように、無料で運営しているプログラミングスクールは、初めから就職先が決まってしまっているというのが多いです。
しかも、その企業がブラック企業だったりしたら、最悪ですよね、、、

とはいうものの、無料で運営しているプログラミングスクールの全てが必ずしもそういったことはありませんが、自分で就職する企業を選べない、ということはそれ相応のリスクがあるということを覚悟する必要があります。

無料のプログラミングスクールを選択する際には、しっかりとそのスクールが問題ないのかを情報収集をし、納得した上での受講をおすすめします。

2-3.環境

一番重視してほしいのが、プログラミングスクールを受講するにあたっての環境になります。
プログラミングスクールによって、受講スタイルも様々なケースがあります。

主に以下の三つになります。
・1対多の教室型
・マンツーマンレッスン
・オンライン受講

それぞれのメリット・デメリットについて解説します。

2-3-1.グループで受講する教室型のメリット・デメリット

まずは、最もなじみのある、グループでの受講についてです。
これは今まで通っていた学校での授業をイメージしていただければ良いと思います。

まさに今まで受けたことのある授業スタイルで、先生がいて受講する生徒がいて、講義をしてから実際に手を動かしていくといった感じです。
こちらのスタイルを取り入れてるスクールのメリットは、
・スクール内にエンジニアを目指す仲間がいるため、モチベーションを保ちやすい
・スクール内に悩みを相談できるエンジニア仲間が出来る
・つまずいたポイントについて、スクール内のエンジニア仲間に聞くことが出来る
といったことが挙げられます。

結論として、スクール内に同じエンジニアを目指す仲間がいる、というのが一番のメリットです。
独学をしていて、一番感じるのが孤独感からくるモチベーションの低下だと思います。

しかし、スクールで受講することにより、スクール内のエンジニアを目指す周りの人もやっているから、自分もやらなきゃ!
という意識が働くので、モチベーションも保ちやすくなります。

また、スクール内に悩みを共有できるエンジニアの仲間が増えるといった面でも良いですね。

逆にデメリットとしては、
・学習の速度が決まっているため、自分のペースで進められない
・積極的に質問をしずらい
・周りと比べてしまう
といったことが挙げられます。

基本的には授業を受けることになるので、当然周りとペースを合わせなければなりません。
また、周りが自分より出来ていると、自己嫌悪に陥ってしまったり、授業を止めたくないがあまりに
積極的に質問が出来なかったりします。

自分のペースで進めていきたい、という人にはあまり向いていないスタイルになります。

2-3-2.マンツーマンレッスンのメリット・デメリット

次は、一対一でのマンツーマンレッスンについてです。
こちらは、教室型と比べると多少料金は高くなる傾向が合うようですが、自分のペースで進めていきたい、という人には非常におすすめです。

こちらのメリットとしては、
・自分のペースで学習を進めることが出来る
・周りを気にせずに講師に質問が出来る
・授業外の事に関しても相談が出来る

一番は周りを気にせず、自分のペースで学習を進めることが出来るという点が魅力的です。
もちろん、少しでも疑問に思ったこともすぐに聞くことが出来ます。

学校で授業を受けていた時のことを思い出してほしいんですけど、
大体の人は質問をするのが恥ずかしいという人が多いですよね。

マンツーマンではそんなことがなく、気軽に聞けるのが良いですね。

また、マンツーマンで授業をしていると講師との関係性も深まっていきます。
そこで、授業外でのエンジニアとしての学習の仕方や、エンジニアとしての今後のキャリアについてなど
エンジニアに関しての相談もすることが出来ます。

次にデメリットしては、
・料金が高い
・周りにエンジニアを目指す仲間がいない
といったことが挙げられます。

メリットの裏返しになりますが、一人で受けるからこそ
教室型と違ってエンジニア仲間が出来ないというのがありますね。

また、教室型と比べると料金も高くつくので、ご注意を。

ただ、料金が高い分見返りも大きいので、お金に余裕がある方にはお勧めです。

2-3-3.オンライン受講のメリット・デメリット

最後に紹介するのが、オンラインでの受講についてです。
このスタイルをとっているプログラミングスクールは、最近増えています。

このプログラミングスクールのメリットとしては、
・いつどこでも受講が出来る
・同じ動画を何度も見ることが出来る

やはり、オンラインの売りはいつどこでも受講が出来るといった点ですね。
わざわざプログラミングスクールに通う手間もなくなりますし、同じ動画を何度も見ることが出来るというのは非常にありがたいです。

デメリットとしてはは、
・いつでもサボれる
・質問の回答が遅いときがある

一番のデメリットは、いつでもサボれるというところです。
基本は一人で受講することになるので、独学とそこまで変わらずに受講するスタイルになります。

また、自宅で受講することが多くなるので、テレビやゲームなどの誘惑に負けてしまうといったリスクがあります。

ただ、最近ではオンラインの受講スタイルをとりながらも、プログラミングスクールで受講できるといったところもあるので、そういったプログラミングスクールであれば、モチベーションを維持しながらエンジニアを目指すことが出来ます。

3.安くても質の高いおすすめのプログラミングスクール

それでは、結局どのプログラミングスクールに通えばいいの?
って思われた方もいらっしゃいますよね。

出来れば料金は安くて、質の高いところがやはり良いですよね。

質が高く、なおかつ料金も安いおすすめのプログラミングスクールがあります。
これからどのようなところなのか紹介していきます。

GeekSalon


GeekSalon(ギークサロン)は、受講対象者を大学生に絞ったプログラミングスクールになります。
対象者を絞っているため、料金は安く、同年代同士での受講となるため、
同じ目標を持った仲間を作ることもできます。

GeekSalonをおすすめするポイントとして、

  • 料金
  • オンライン教材でいつでも受講可能
  • コミュニティ学習によりモチベーションが維持できる
  • 専属メンターに学習支援体制
  • 目的別のコースで自分の学びたいプログラミング言語を学習できる
  • 挫折率の高いプログラミング学習の中で完走率80% が挙げられます。

これらの項目について、詳しく解説いたします。

料金

相場を比較しても料金は安いものと言えるでしょう。
プログラミングスクールの相場として、1ヶ月10万円が平均ですが、
GeekSalonの場合は、3ヶ月で29800円x3ヵ月の約10万円ほどになります。

このプログラミングスクールでは、3ヶ月受講がカリキュラムに設定されており、
修了まで10万円ほどで受講できる、と考えると非常にお得ですよね。

料金が安い理由として、対象を大学生のみに絞っているというのがあります。

対象者を絞ることにより、よりエンジニア仲間を作りやすい環境作りをしており、
他にはないプログラミングスクールになっております。

オンライン教材でいつでも受講可能

このプログラミングスクールでの教材はオンラインでの教材になっており
場所時間問わず学習が進められます。

場所・時間を問わず受講が出来るというのは非常に魅力的ですね。

しかも、このプログラミングスクールでは、オフィスの勉強スペースを無料で提供しており、
そこに行けば常に他のプログラミング学習仲間もいるので、わからない時に質問しあったり交流を図ることが出来ます。

コミュニティ学習によりモチベーションが維持できる

個人的にはこの部分が、GeekSalonの一番の魅力だと思っており、他のプログラミングスクールと比べたときに、あまりないスタイルだと思います。

このプログラミングスクールでは、オンラインでも学習が進められるスタイルをとっていると先述しました。
オンライン学習というのは普通は、家で受けることが多いと思いますが、このプログラミングスクールでは、
東京と京都に拠点があり、勉強スペースを無料で開放しているため、そこで受講することが出来ます。

オンライン受講の最大の敵である、いつでもサボれてしまう という状況を回避できるというわけです。

また、大学生同士という同年代が集まるので、わからないことを教え合ったりして、仲も深まることでしょう。
そうしていくうちに、自然とスクールにも通うモチベーションも維持でき、オンライン受講でも仲間と進めていけるような感覚で学習が進められます。

これは、普通のプログラミングスクールではあまり採用していないスタイルになるため、非常に魅力的ですね。
しかも、無料で勉強スペースを開放しているので、カフェなどで学習する際のコストなどを考慮することなく、無料で学習できるというわけです。

専属メンターによる学習支援体制

このプログラミングスクールでは専属メンターが学習のサポートを行ってくれ、学習を二人三脚で進めることができます。

無料の勉強スペースは、7時~22時まで開放されており、常にメンターが常駐しています。
分からなくなったらすぐにメンターに聞くことが出来るので、家で学習するよりも
無料の勉強スペースを利用したほうが効率的に学習を進めていけますね。

また、メンターのほとんどがこのプログラミングスクールの元受講生でもあるので、一度このスクールのカリキュラムを受講したという経験から、非常にわかりやすく解説をしてくれます。

スクールの受講性がメンターをやることにより、効率的に学習のアシストが出来る良い制度ですね。

また、今日はメンターに会い、質問やエラーの解消の相談をするために学習スペースに通う、という使い方も出来るので
自分に合わせたペースで学習を進めることが出来ます。

メンターには、今後のエンジニアとしてのキャリアや、エンジニアについても無料で聞くことが出来るので、
プログラミングに関することだけではなく、エンジニアに関しても聞くことが出来ます。

目的別のコースで自分の学びたい言語を学習できる

このプログラミングスクールでは、様々な目的に合わせたコースが用意されています。
コースは以下のコースが用意されています。
・iPhoneアプリ開発コース
・webサービス開発コース
・ゲーム開発コース
・web Expertコース

iPhoneアプリ開発コース

こちらのコースは、プログラミング言語 swift (Xcode)を学習し、
iPhoneアプリを開発したのちに、App Storeにリリースすることを目標としたコースです。

将来iPhoneアプリのエンジニアを目指している人におすすめです。

webサービス開発コース

このコースは、プログラミング言語の HTML/CSS/JavaScript/Ruby を学習し、
webサービスをインターネット上ににリリースすることができるコースです。

webの基礎知識を学ぶことが出来るので、とりあえずプログラミングを始めたい
という方は、このコースを受講しておけば間違いないです。

ゲーム開発コース

このコースは、プログラミング言語 C#" (Unity) を学習し、
オリジナルゲームをApp StoreやGoogle Playにリリースすることができるコースです。

将来ゲームエンジニアを目指す人におすすめなコースになっています。

web Expertコース

このコースは、少し上級者向けのコースになっています。
プログラミング言語のHTML/CSS経験者向けに、JavaScriptとgitを用いたチーム開発を深く学び、React.jsなどの最新のライブラリについても学ぶことができるコースです。

より技術を高めたいエンジニアにおすすめのコースになっています。

このように様々なコースが用意されているため、その人の目指しているエンジニア像に沿った形のコースを受講できます。

また、受講を開始する前にどのコースを受講すると良いかを、無料で相談が出来たり、無料でプログラミングを体験することが出来ます。
実際に申し込んでみたけど、無料体験をしていなかった結果、あまり合わないなと思ってやめてしまうのはもったいないですよね。

まず初めにいきなり申し込むのもいいですが、不安な方は無料の相談や、無料体験を利用し、あっているかどうか判断するのが良いと思います。

とりあえずは、無料で募集を行っているので迷った方はとりあえず申し込んでみましょう!

挫折率の高いプログラミングの中で完走率80%

実は、プログラミングで一番重要なことは、センスでも頭の良さでもありません。
一番は継続なのです。

プログラミングを始める方は多いのですが、挫折する人がめちゃくちゃ多いです。
独学の挫折率は9割ともいわれています。

しかし、このプログラミングスクールでは、完走率がまさかの80%!!!
これは驚異の数字ですね。
挫折率の高いプログラミング学習において完走率80%は特筆できる点だと言えます。

完走率が高い一番の理由は、コミュニティ学習が出来るという点だと思います。

やはり、独学は孤独との闘いですが、GeekSalonではたくさんのエンジニアを目指す仲間がいるのです。
みんなで切磋琢磨しながら、プログラミングの世界へと一歩踏み出しましょう。

まとめ

今回は

1.そもそも独学ではなぜだめなのか

2.プログラミングスクールの違い

3.安くて質の高いプログラミングスクールの紹介

について解説していきました。

独学がダメな理由としては

  • モチベーションの維持が難しい
  • 不安になってしまう
  • 相談相手がいない
  • エラーが出ると平気で一日失う可能性があること
  • 全て覚えようとしてしまう
  • いつまでも基礎固め が挙げられます。

プログラミングスクールの違いとしては、

  • スクールの対象者
  • スクールの料金
  • スクールの環境 で違ってきます。

そして、安くて質の高いスクールとして、GeekSalonを紹介しました。

こちらは、大学生限定のプログラミングスクールとなっており、
オンライン受講でありながら、無料で学習スペースも利用できるという
まさにいいとこ取りのプログラミングスクールになっています。

この記事を読んでみなさんはどういう気持ちになったでしょうか?
学生の方であれば、まずはプログラミングというのに触れてみて、実際にエンジニアを目指してみたいな
と思ったら、今回紹介したGeekSalonでの無料相談や無料体験をおすすめします。
それ以外の方でも、まずはネット上で調べれば無料でプログラミングを体験出来るので、
体験してみることから始めるのが良いと思います。

また、GeekSalonの無料カウンセリングでは、今後のキャリアや今後の勉強の進め方について、
無料で相談をすることが出来るので、是非今後のためにも利用をしてみましょう。

現在、ITエンジニアの需要が高まっており、それによるエンジニアの人材不足問題が起こっています。
2020年東京オリンピックまでは、間違いなくITの需要は伸び続けます。
東京オリンピック以降も、おそらく伸び続けるか横ばい状態になると思います。

どちらにしても、ITの仕事がなくなることは当分ないと思うので、
今から目指すなら間違いなくエンジニアをお勧めします。

ITという業界はこれから伸びていきますし、需要も高いからです。

しかし、エンジニアを独学で目指すというのは、初心者にとってはなかなか厳しいものです。
そこで、はじめの一歩として、今回紹介したようなプログラミングスクールを利用していただければ、
挫折を防ぎながらエンジニアを目指すことが出来るはずです。

今回紹介したスクール以外にも、無料で相談や無料の体験が出来るスクールはあるので、
そういった場所での無料カウンセリングも利用していきましょう。

色々なプログラミングスクールを体験することによって、ネットの情報ではわからないような
実際の雰囲気を味わうことが出来ます。
あまりネットの情報を鵜?みにはせず、自分が感じたことを信じましょう。

ここまで、色々と解説しましたが、結論としてまずは何よりも行動することが大切です。
この記事を読み終えたら、まず最初にすることはGeekSalonの無料個別相談にエントリーすることです!

大学生以外の方は、どこかのプログラミングスクールの無料体験を申し込みましょう!

行動しないことには、成功も出来なければ失敗をすることもできません。
まずは恐れず立ち上がりましょう。

この記事を読んで、少しでもエンジニアを目指すきっかけになっていただければ幸いです。

今回は以上になります。

GeekSalonの説明会のお申込みはこちらから!